彼女と別れた寂しさからの目覚め

今回の「ネットで出会えた男同士のガチエロ体験談」は、五百円さん(38歳 男性 広島県 会社員)からの投稿です。

彼女と別れ寂しい思いをしていた五百円さん。
友人とスーパー銭湯に行った際に友人の裸にムラムラしてしまいます。
男性もイケルのではないかと実行に移してみることにしました。

ある時、友人とスーパー銭湯に行った。

彼女と別れ寂しさがあった。

そんな時、友人の裸を見てちょっとムラムラしてきた。

あれをいきなり咥えたら、どうするだろう、そんな事を考え出し。

女装した男性なら…

家に帰り、調べるといきなり同性には抵抗があった。

しかし、女装を楽しむ人はたくさんいることに気がついた。

女装趣味の人にはコンタクトを取ると、案外返事が来た。

そのなかの一人の年下男性と会うことにした。

会ったあと女装を外ではしたことがないと聞いた。

そこで、女装を今からして見ることを勧め、女装男子とデートをした。

ある公園について話をしながら、言葉攻めをしてみた。

かなり、興奮したらしく、なにげに触ってあげたら、スッカリ出来上がっていた。

がまん汁だらけのアソコを出させて、シコってあげると、あっという間に果ててしまった。

それから、ホテルに行き、初めて男同士で抱き合った。

しかし、相手は責められるのが大好きな人だった。

しかも、誰かに見られてないと興奮はあまりしないらしく、あまり盛り上がらなかった。

結局、挿入することもされることもなく、ちょっと中途半端な感じで、ホテルを後にした。

外で女装露出する事だけが、良いみたいで、その後はたまに会ってからかって遊んだが、毎回相手だけの満足で、会わなくなっていった。

ゲイの男性と会うことに

その間に、本格的なホモの人と出会いを求め、コンタクトを取り、会うことにした。

ただ、相手は女性以上に感情が強い感じだった。

ちょっと筋肉質でかっこよい相手だった。

初めて身体を重ねてみた。

まずは、私が挿入する事にした。

はじめての体験に相手が準備していた。

その誘導にのり、うまく挿入できたが、勝手の違いと初体験のため、動きは鈍くて、出ることはなかった。

相手を満足させようとしたが、出すのは私の中に出したいと言い交代することにした。

相手の気持ちが嬉しく感じた。

しかし、受け入れるのは勇気が必要だった。

相手は念入りにほぐしてくれて、新しい感覚に感じ始めた。

この気持ちよさは、はじめてだと思った。

もし挿入されたら、どんなに気持ち良いのかと想像した。

挿入されると時が来た

いよいよ、挿入のときが来た。

四つんばいになり相手を受け入れるようにした。

ゆっくりと入れてくれる相手に愛を感じた。

はじめて入る感覚の気持ちよさがでてきた。

入れられた瞬間は、自分もいつもより大きくなった感じがして、はりさけそうだった。

触られたら一瞬で弾けそうな感じで、愛情を感じるよろこびでもあった。

しかし、徐々に痛みがはしってきた。

最初は痛みより快楽だった。

触りながらしてくれる相手に感じた。

触るのをやめ、動きに集中し始めてきた。

自分で触りながら、一緒に果てようとおもった。

だが、だんたん、動くたびに痛みが走りだした。

ローションをつけてくれたが、ゆっくりした動きから、相手は激しくなったら、痛みが増した。

相手の動きが激しくなったら、切れたアソコには激痛だった。

相手は動きながら、触って一緒に逝くことを望んだが、痛みにまけ、一気にちいさくなってしまった。

しかし、相手は私の中で果てて、満足したようだった。

小さくなり私から出ると、痛みが増して、穴があいたような感覚だった。

満足した相手は、変わりに、口でしてくれた。

だが、痛みで大きくなることはなかった。

相手は、慣れたら大丈夫だと、優しく言ってくれたが、痛みを感じる私には頭に入ってこなかった。

それから身体を寄せたが、痛みでどうでもよい感じがした。

痛みで断念した

それからも関係は続いたが、痛みに恐怖してしまい、挿入することはなかった。

相手は、そのうち満足できずに、他のパートナーを見つけたようで、別れることになった。

痛みの経験からノーマルにもどったが、女性には優しく感じさせ、痛みが起きない挿入ができるようになった。

もし、あの痛みがなければ、ゲイに完全に目覚めていたて思う。

同性のしり尽くしたテクニックと深い愛、女性の愛より嬉しい時間もあった事に感謝している。

五百円さん、投稿ありがとうございました。

五百円さん、上手くできなくて残念だったな!
だが五百円さんにはゲイの素質がある。
異性愛の男性なら体を重ねることまではどうしてもできないからだ。
痛さも女性と同じように回を重ねてくれば慣れてくるもの、その先に快楽が待っている。
五百円さんのカムバックに期待しているぞ!

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