ゲイ専門婚活アプリで出会った彼とテレビ電話セックス

今回の「ネットで出会えた男同士のガチエロ体験談」は、しんじさん(30歳 男性 東京都 公務員)からの投稿です。

しんじさんはゲイ専門の婚活アプリBridge(ブリッジ)を使っていました。
彼氏が欲しくて真剣交際目的での利用でしたが、ワンナイトも多いそうです。
ある時マッチングした男性とデートのはずが、相手の仕事の都合でNGが出てしまいました。
その夜、カカオトークで彼からビデオ通話でかかってきて・・・!

画面越しのオンラインセックスでも最高に興奮しました

俺は30歳でゲイ専門の婚活アプリ、Bridgeを1年前から使っている。

今の俺は彼氏が欲しくて真剣交際で利用しているアプリ…、だけど結論とすれば、ワンナイや数回ヤって終わりになるパターンが多いかな…。

そんな中、最近マッチングした奴とテレビ電話セックスをヤっちゃったんだよね。

デートの予定がNGになってしまった日に彼からテレビ電話が

マッチングしたのは2か月ほど前。

やり取りは趣味や自分の環境についてありきたりのモノばかりが続いたが、遂に彼の方から「今度デートしない?」って誘ってきた。

彼はタクヤ君25歳でトラック運転手。

そんな彼とデートの日。

タクヤ君からカカオが届き、急に仕事が入ってその日はNGとなる。

俺は仕方なくその日はマンションで一人飲みに変更。

そして、ハイボールを3杯ほど呑み切っただいたい夜の11:00過ぎ…

タクヤ君から突然カカオ、しかもテレビ電話!

初対面と言う事で正直これは勇気がいる。

でもシカトするのも悪いと思い頑張った俺。

「初めまして」

タクヤ君は色白で結構可愛い系男子ってとこ。

体格は水泳をやっていたせいか胸板は相当厚く、見ているだけでもドキドキしたのをおぼえている。

「今日はゴメンね」

本気で謝ってくるタクヤ君。

酒が効いているせいかムラムラが止まらずオンラインセックスをやることにした

しばらくいつもの趣味の話が続くがその後思わぬ展開が!

「ねぇ、テレビ電話使ってエッチな事しない?経験ある?」

やっぱりこの子もエッチ目当ての子だったみたいです。

因みに俺はゲイ専門のエロライブチャットを使って生オナニーの見せ合いをヤッタ事もある。

それに…、酒が効いているせいか今日に限ってはムラムラが止まらない。

よって俺はタクヤ君とオンラインセックスをヤる事にした。

「タイプな人で良かったです」

タクヤ君はそう言いながら服を脱ぎだした。

胸板が厚いのは判ったが脱ぐとうっとりしそうな程の筋肉が目の前に広がった。

「いい身体してんだね」

「有難う。でも、凄く感じやすいタイプなんだよね」

とタクヤ君が言うと優しく自分の乳首をいじりす。

「アン、こんな風に触られるともうアソコがビンビン、フ~」

俺も妙に興奮してきた。

付き合うように俺も服を脱ぎ、ついでに下の短パンも。

「スゴク大きそうだね」

そう、俺は結構巨根で勃起すると20㎝近くなる。

タクヤ君は俺の巨根を見ながら更に乳首をいやらしくイじりだし、パンツの上からアソコも触りだす。

「タクヤ君も見せてよ」

彼は躊躇なくパンツをおろす。

決して大きくは無いが綺麗なオチンチンです。

俺は思わず片手を上下に動かし疑似手コキをヤってあげた。

「ア~、それイイ、気持ちイイよ」

タクヤ君はそう言うと自分で自分のチンチンをシごきだした。

「今度は乳首69やる?」と俺の方から提案。

そしてお互い舌をベロベロさせながらいやらしく乳首の舐めあいを始める。

「ア~、イイ~、うれしい~、Hなお兄さんで…。ねぇシャブってイイ?」

俺はカメラに巨根を近づける。

タクミ君が黒人サイズのディルドをアナルにぶち込んだ

タクミ君の舌はとっても長い。

思いっきり舌を伸ばし巧みに舌先を動かしてくる。

彼は間違い無くフェラ上手…

これを生で喰らったらマジ即イキしそうなフェラである。

その後もお互い恥ずかしい恰好でオナニーの見せ合いが展開した。

「入れて欲しい…、そのデッかいマラを…お願い、頂だい…」

とっても可愛らしくタクミ君はお願いしてきた。

そして彼の目の前にあった黒人サイズのディルドをアナルにぶち込み激しく出し入れを始める。

「ア~スゴイ、スゴイよ、たまんない!こんな風に私のアナルマンコを一杯突いて~」

俺はタクミ君を見ながら激しく巨根をシゴきまくった。

次にタクミ君はディルドを壁に装着。

そして自分のアナルマンコへそれを挿入すると自分で腰を動かしだした。

なんてエロいヤツだ!…、心でそう叫ぶと俺の巨根も更にデカくなりそろそろ限界に達しそうだ。

「タクミ君…俺、ソロソロかも…顔に出してイイ?」

それを聴いたタクミ君はカメラに顔を近づけ舌をベロベロと動かしだす。

「あー、イクイクよーアー!」

溜まりに溜まった精子を思いっきり吐き出した俺…。

精子を全て吐き出すとタクミ君は俺の巨根をお掃除フェラ。

そしてタクミ君もイこうと再びアナルをディルドで犯しながら無事トコロテンしました…。

彼とはこの後一度だけ会ってホテルでハメました。

でもこれで合うのは最後にしようと思います。

今は本気で彼氏を探している最中なので。

しんじさん、投稿ありがとうございました。

読んでいるうちにしんじさんのイチモツの大きさも気になってしまったな。
本気で彼氏探しをしているとなかなかワンナイトや数回のセックスで終わってしまうのは残念だが、
それはそれとして出会いを楽しんでいる節もあって良いな。
ちょっと遊んで息抜きしつつも諦めず探していけばいずれは良い伴侶に巡りあえるんじゃないだろうか。

上へ