ゲイ専門のマッチングアプリでセックスフレンドが出来ました。
今回の「ネットで出会えた男同士のガチエロ体験談」は、いっぺいさん(26歳 男性 福岡県 飲食店勤務)からの投稿です。
様々なゲイ専用マッチングアプリを利用したいっぺいさんはBridgeが一番だそうです。
年下の彼氏と別れ、セックスできる相手を探すために利用すると俳優のような渋さを持った男性と出会ったのでした。
二人で飲み、ホテルでは紳士のような気配りもありながら二人っきりの時間を過ごすのでした…。

自分は26歳の飲食店勤務。
今まで色んなゲイ専用のマッチングアプリを利用していますが、Bridgeが一番イイかなと思います。
真剣交際を求める人も多いし悪徳系も少ない。
で、最近Bridgeを使ってかなり年上の方とイイ関係になっています。
年下の彼と別れた後に訪れた男性と運命の出会い
年齢は40歳でサラリーマン。
名前はマサトさんと言い、ダンディーで見た目も渋めの俳優さんみたい…多分女性にも結構モテると思います。
マッチングしたのは昨年の暮れ。
その時の自分は年下の彼と別れたばかりでモヤモヤも凄く、すぐにセックスが出来る相手を探そうとBridgeを登録しました。
登録が完了するとマサトさんから速攻足あと。
やり取りもそれほどする事も無く翌日にデート迄発展です。
待ち合わせは福岡博多駅から歩いて10分程で辿り着くコンビニ前。
予定から5分ほど遅れて到着すると既にマサトさんが待っていてくれました。
彼は丁寧な言葉遣いでさりげなく僕の腰へ手を回し、直ぐ近くにあったBARへ入店。
周りを見ると明らかにゲイの集まり。
イチャイチャしながら人目を気にせず濃厚なキスを交わしているカップルもいます。
まず自分はバーボン水割りを頼みしばらくはマサトさんとのトークを楽しみますが、あまり酒の強くない自分はスグにおちてしまいました。
年下の彼と別れた後に訪れた男性と運命の出会い
マサトさんは僕との距離を縮めながら尻を優しくタッチ。
それから大きな円を描く様に尻を撫で回され心臓がドキドキです。
そして彼が自分の股間に手を置くと「もうこんなに…」恥ずかしかったですが、酒を飲むと直ぐにエロくなってしまうのが僕の癖…。
次にマサトさんはズボンの上からアソコをさすりながら「我慢できる?」と優しく言葉をかけてきます。
勿論自分は「場所変えませんか…」と返しました。
近くのホテルで受け付けを済ませ部屋に入ると、まずは一緒にシャワー。
マサトさんは僕の着ていた服を脱がせてくれます。
そして僕もマサトさんの服を脱がせてあげました。
シャワーを浴びながら濃厚なキスをかわします。
そしてお互いのアソコをシゴきあっています…。
浴室を出ると室内にある鏡の前に立たされました。
紳士的な男性の安らぐような気配りに絆された
彼は自分の背後から首筋に舌を這わせ乳首を弄ってきます。
「ア~、ハ~」
イヤらしい吐息が漏れてしまう自分…。
サオもシゴかれます。
自分のマラは既に腹にくっ付くほど…。
今度はマサトさんが膝まずき自分のマラを咥えました。
つい最近まで年下の彼にフェラをされていましたが次元が違います。
足をガクガクさせながら自分はココでマサトさんの口の中に射精してしまいました。
次にベッドに手を突き尻を突き出す様言われました。
マサトさんのいやらしい指が自分のアナルをかき回し拡張されていくのが判りました。
しばらくするとマサトさんのアレが僕のケツマンに突き刺さります。
「ア~、フー、イイ~」
時々「大丈夫?」と聴いてくるマサトさんは流石紳士です。
気が付けば彼のサオを全て自分のケツマンで受け入れていました。
「ア~、凄い、大きいアッアッアッ」
彼の腰の回転が徐々にスピードアップ。
年齢的にもおじさんですがマラの硬さは昔の彼より硬いかもしれません。
マサトさんは自分を再び鏡の前に連れていき、バックから犯してきます。
自分の上半身を起こされ、乳首を摘ままれ、アソコもメチャクチャシごかれながらアナルを突きまくりです。
これは…本当に素敵な時間…、鏡で自分の顔を見ると涎がダラダラ垂れるほどエクスタシーを感じている自分が判りました。
「パンパンパン…イイ?イッてイイ?」
マサトさんもそろそろみたいです。
「イイよ、イって!アッアッアッ、イっていいよ、全部出して~アッアッアッ」
マサトさんは自分のケツマンからマラを抜き取り、へたり込んだ自分の口の中に精子を大量に吐き出しました…。
彼とは今もセックスフレンドとしてハメ合っています。
彼氏と別れ、紳士的な男性と出会いそしてセフレとなった体験談だ。
別れもあれば出会いもあるのが人生、素敵な男性と出会えたようで何よりだな。
経験が多ければ多いほど熟練したテクも身に付き、さらに気配りまで貰えるとは運命の出会いだな。
果たしてセフレとなった後はどんなプレイで楽しんでいったのかも気になるところだ。