期待薄

このトピックには1件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。2 年、 6 ヶ月前 ぜろ さんが最後の更新を行いました。

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  • #102 返信

    ぜろ

    掲示板に書き込みがあった。
    00運動場
    今から行きます!
    エロいヤツこないかなー!
    17065

    書き込みにメールしたら返事があった。
    俺のプロフは書かなかったが少し離れた所にあったその場所
    「相手にされないかな」と期待薄で向かった。
    到着すると運転席に人が乗っている数台の車。
    夕方で、学生達がサッカーや陸上の練習をしている。

    少し離れた所に車を止め、歩き始めた。
    俺はドカズボンにTシャツ
    初めて来たどう見ても俺の服装は不釣り合いな場所、
    辺りを見渡しながら
    書き込みの相手を探した。

    トイレの前まで来た時
    ある1台の車から男が下りた。
    もし書き込みの相手で、「俺でいいならトイレに入ってくるだろう。」
    そう思いながら小便器の前で立って用を足すふりをして待った。
    しかしなかなか入ってこない。
    不審に思われない程度の時間トイレの近くで少々待ち
    初めての場所でもあるので
    辺りを散策しながら歩きはじめると・・・
    別の車から若い男が下りた。

    その際に若い男と目が合い、俺も軽く目配せ。
    その若い彼はどう見ても陸上の練習をする格好だった。
    彼はトイレの方へと歩いて行く
    「まさか!」彼の書き込み?と思いながらも
    俺の目線は彼を追っていた。

    ところが彼がトイレに入る前に
    俺の方を見ている感じがした。
    間違ってもノンケのふりをすればいいか!と思い
    さっき入ったばっかりのトイレへと向かった。

    彼は小便器の前に立っていた。
    俺はその横に立ち、チャックを下しモノを出して彼の方を見た。
    彼もこっちを見て、手が少々前後に動いている。
    俺は確信して小便器から少し離れ、モノが少し見える様に立った。
    彼の目線は俺の股間の方へ向き相槌をしたので
    俺は体を彼の方へ向けた。
    すると彼がこちらへ寄り手が俺の股間へ移動した。
    そして俺のモノを弄ってきた。
    俺も近寄り彼の硬くなりかけたモノを軽く揉み
    片手は彼のケツをユニの上から確認していた。

    時間なくてつづきは後で

    #3774 返信

    ぜろ

    ツルツルのユニの上から綺麗に盛り上がった二つのケツ山
    手で撫でると軽い弾力があって触り心地がいい。
    彼のモノは硬くなって握れるようになった。
    俺もケツを楽しみながら自分のモノは硬くなり
    彼の手が俺のモノを確認するように上下に動いた。

    二人でお互いのモノを弄りながら
    俺は彼のケツから胸の乳首へ指を這わせた。
    彼の乳首はツンと張り、指先でゆっくり先を弄ってみた。
    彼は眼を閉じ感じている表情を見せた。
    じっくりその表情を確認していたら
    彼が個室への移動を誘ってきた。
    その中でユニを下す時、硬くなった棒は反動で腹をうつ。
    あらわになった玉を指で転がし、棒を裏筋から指で這わせて
    先の透明な汁を亀頭へ広げる様に撫でた。
    表情は気持ちよさそうだった。

    少し強引に後ろを向かせ
    程よい弾力があるケツを両手を広げて感触を味わった。
    そのままその手でケツを鷲掴みにし
    軽く左右に広げると谷間が見える。
    顔を近づけると汗の香りがした。
    舌で舐めようかと思ったが、ここは初めての公衆トイレ
    多少時間が過ぎたので我慢した。
    そのまま続けたかったが外の人が気になり
    やりかけでトイレを後にした。

    彼は時間がないけど出したかったのか
    俺が他の場所で移動して続きをやろうと提案
    別々に移動しながら程良い場所もなく
    そのまま別れてしまった。

    拙い文章ですが読んでもらいありがとう。

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